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月刊プロパティマネジメント |
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アパート投資で若年投資家層を開拓
同社の中心顧客層は、30代のサラリーマン。東京スター銀行ではLTV80〜85%で、3,000万〜3億円までのノンリコースローンを提供するので、平均5,000万円の福岡の物件ならば、自己資金500万円に、同社のバックアップローンを組み合わせて投資が可能となる。
平成16年11月1日発行月刊プロパティマネジメントより |
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全国賃貸住宅新聞 |
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東京スター銀行と提携 ノンリコースローン展開
シノハラ建設システム(福岡市)は平成16年8月31日東京スター銀行との間でアパートオーナー向けのノンリコースローンの取り扱いについて業務提携を行い、今月よりサービスを開始している。将来の家賃収入や入居率から算出する収益還元法(DCF法)により融資審査判断を行うため、年収や勤続年数、年齢、負債状況といった借り手側の属性に関係なく融資を受けることが可能になるという。
平成16年9月6日月曜日付全国賃貸住宅新聞より |
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西日本新聞 |
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東京スター銀行と提携 全国展開の加速図る
賃貸アパートを管理するシノハラ建設システム(福岡市)は平成16年8月31日、東京スター銀行と業務提携し、アパート経営に伴うリスクを軽減した新融資を平成16年9月から取扱うと発表した。アパート購入者のすそ野を広げる狙いで、新融資を武器に事業の全国展開を加速する。
平成16年9月1日水曜日付西日本新聞より
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ふくおか経済 |
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ノンリコースローンの取り扱いを開始 リスク限定で新たな客層を開拓
木造アパートなど賃貸住宅の建設、販売、管理をする(株)シノハラ建設システム(福岡市博多区博多駅南一丁目、篠原英明社長)は、(株)東京スター銀行と提携し、アパートオーナー向けのノンリコース(借主責任限定型)ローンの取り扱いを開始した。
平成16年10月1日発行ふくおか経済より
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不動産経済新聞社 |
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アパートオーナー向けノンリコースローン 東京スター銀行と業務提携
(株)シノハラ建設システム(篠原英明代表取締役)はこのほど、東京スター銀行との間で業務提携契約を締結し、アパートオーナー(借主)向けのノンリコース(借主責任限定型)ローンの取り扱いを開始しました。
平成16年9月20日付不動産経済新聞社より
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週刊ビル経営 |
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自己資金少なくても 不動産投資が可能に
自己資金の少ない方にもアパート経営を行ってもらうためにノンリコースローンの提供を準備してきましたが、意外であったのは、本件に富裕層からの引き合いが急増したことでした。
平成16年9月13日付週刊ビル経営より
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